サービス

薬剤師として現場に入り、
薬局の判断と仕組みづくりを支えます。

薬剤師として現場に入り、
薬局の判断と仕組みづくりを支えます。

現在、提供しているサービスは大きく2つです。

・現場支援(フリーランス薬剤師としての業務支援)
・発信支援(WEBを通じた価値の可視化)

現場支援

薬剤師として現場業務を担い、店舗運営を支えます。
単なる人員補充ではなく、管理薬剤師の負担を軽減し、現場に余白をつくることを目的としています。

・リソース確保
・仕組み化の時間確保
・現場の安定化

自身が管理薬剤師として勤務していた頃に、精神科の開院に携わりました。

処方箋枚数が目まぐるしく増加する中、人数の補充が間に合わず、
少ない人数で外来対応に追われておりました。

店舗の改善をしようにも、なかなか手が回らず苦い想いをした日々。

派遣薬剤師も利用していましたが、人手だけ増えても任せられない部分も多く、
人員補充だけでは解決しない領域があることを現場で痛感しておりました。

そのため、ただ薬剤師として店舗業務をこなすだけでなく、
管理薬剤師様の「考える時間」を確保するためのサービスと位置付けております。

「仕組みづくりに注力したいが手が及ばない」「マネジメントの立場に回って教育に専念したい。」
「開業当初や人が辞めた後など、とにかく現場を回さないといけない。」
そんな場面で是非ご活用いただければ幸いです。

発信支援

薬局企業の考えや強みを、WEBを通じて伝える支援を行います。
集客を目的としたマーケティングではなく、企業としての“らしさ”を伝える発信設計を重視しています。

・オウンドメディア開設
・コンテンツ企画・制作
・発信方針の整理

薬局が乱立する一方で、将来的には患者数の低下による競争激化が見込まれます。

そんな時代の中で、志を共にできる仲間を見つけたり、患者により選ばれる立場を目指したりするには、
企業の”らしさ””ブランド”として確立していくことが必要です。
そしてWEBの発達した現在において、ブランディングにWEBを用いるのは必要不可欠。

本サービスでは、そんなWEBを用いたブランディングの視点をご提供します。
ご利用可能枠に限りがござますのでご興味のある企業様は是非ご相談ください。

現場と発信の両面支援も可能

現場支援と発信支援を合わせてご依頼いただくことも可能です。
この場合は、現場支援をベースとしたパッケージ料金にて発信支援をご提供します。

現場に入りながら、実態に基づいた発信設計を行うことで、
表面的ではない“企業のらしさ”を外に届けることができます。